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小太郎レポート

小太郎レポート更新しました。
みんなCAMERAのコーナー御覧下さい。

皆からの感想、その他こんな写真がみたい!などドシドシ書き込んでくださいな!
かなりたまっていたの一気に公開しています。

※過去ログに行くと続きが見れます。 http://loosedogs.net/camera/

小太郎 : 2005年10月31日 20:32

ぎゅ!ぎゅ!ぎゅっとー!

今週29日土曜日に、地元福井県大野市で「ぎゅっとLIVE」というイベントに参加することに。
今福井では、「第20回国民文化祭」が行われており、それのイベントの一環としてこのライブがあり、大野市の特設会場で行われるのだ!

今回は恐れ多くもゲストアーティストとしての参加。
しかも同じゲストに「クールジョーク」と「トライセラトップ」も!

いやぁ、俺トライセラ好きなんやってな~!
6枚目のアルバム「LICKS&ROCKS」なんてほとんど耳コピーしたし。
和田さんのギターの音と個性的なフレーズがすごく耳に残るのだ。
よっしゃ!
リハの時、トライセラの曲弾こう!←可愛い俺。


そんで、その「ぎゅっとLIVE」のホームページで、そのゲストアーティスト3バンドのコメントが見れるんだけど、それがまたなんというか、3バンドともテンションが全然違っていて面白い。(笑)
トライセラは和田さんが一生懸命言葉を探しなら話してるし、クールジョークはいつものようにゴエモンが熱いメッセージを。
そんでもって俺らは全然意味わからんしね。(笑)
改めて見たら、なんのコメントはよーわからんコメントだった。(笑)

そんな「ぎゅっとLIVE」。
福井県大野市の特設会場で行われて、なんと入場は無料!!!
こりゃあ福井県民だけではなく、全国から飛んでくるしかないっ!
全国といえば、ゲスト以外にも出演バンドがたくさんいて、北は北海道、南は鹿児島まで!全国のオーディションを勝ち抜いてきたバンドも総出演!
もちろん福井のバンドや大野のバンドも参加します!


もしお時間ある方は是非とも遊びに来てください!
大野はいい人ばっかやで~。

例のコメントや詳細がのっている「ぎゅっとLIVE」ホームページはこちら↓
http://gyutto.org/

永田 武 : 2005年10月27日 01:15

PV撮影!

今日は「a boy」 のPV撮影だった!!!
今までとはうって変わってすごくシックな作品になりそうだす。
う~ん、完成が楽しみ!!!

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さて、いったいどんなヘアースタイルになるのか!?



View image

古市氏も今回はストレートなヘアーセット。
爽やかboy!!!
ケンヂの衣装もカッコよかった!

永田 武 : 2005年10月21日 20:08

エイトマン

皆々様もご存知の通り今日は「かませ犬」でした。

もう8回目ですよ。
おろろ。

来てくださった方ありがとうございました。
ねぇ、雨の中わざわざ足を運んでもらっちゃって。

来れなくてしぶしぶ指をくわえていた方も是非次回はいらっしゃい。

今日はとうとう11月30日発売の2ndシングル「a boy」も披露しちゃいましたしね。
次回はカップリングの曲なんかもやっちゃったりするんじゃないでしょうか。
いやぁ、楽しみですね。
おろろ、楽しみだ。


「かませ犬」ね、まだまだ続くんで遊びに来てくださいね。
来月はせきずいが登場だ。ザ・ピストンズもね。

高橋健志 : 2005年10月19日 01:32

久々のブログじゃ。

明日は海山音楽祭ってことで、今日は実家に帰ってきた。でも残念ながら空は雨模様。明日は上がってくれるといいんだけど。

お天気を操る呪文は知らない、けれど君の傘になれたらいいのにな〜♪


ってことで、この夏より実家に導入された母親のパソコンからの書き込みでした〜!

明日ライブ遊びに来れる人、一緒に楽しもうぜ!残念ながら来れない人、何らかの形で楽しんでね。

明日のライブ、オイラ的には木内君が楽しみです。高校ぐらいの時から歌上手だったからな〜。

あと、12月のレミオロメンとの対バンも楽しみ。CMでかかってる曲メロディーいい!

そんな感じで、そのうちまた書き込みまーす!

古市宏樹 : 2005年10月15日 22:45

自分に似合う髪形

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自分に似合う髪形を自分で知ってる?

はっきり言って俺はわからん!

というか、まずそんなにも伸ばしたことがないので長いのが似合うかどうかわからない。
「伸ばそう!」と思っても、途中で挫折して切ってしまうのだ。
だって美容室とか行って、伸ばそうと思っている時ってあんまり切らないっしょ?
劇的な変化がないっしょ?

それって髪切った気がしないんだもの。(笑)

俺が美容室に行くのはほとんど気分転換なので、「切った!変わった!」という気分になることは重要なのである。
髪を鋤いたくらいじゃわからない。

だけど、いっつも切った後に「伸ばしてたら・・・。」と思って伸ばすことを誓う自分が憎い!憎すぎる!!!そして可愛い!!!


そんでまぁ、気分で髪を切ったり伸ばしたりするのはいいんだけど、問題は「人の意見」ってやつなんよね~。

俺って、ほら、流されやすい人間やん?

だから、切った後に「長いほうがいいよ!」と言われたら伸ばそうって思ってしまうし、長い時に「短い方が好き!」って言われたら切ろうと思ってしまう。
しかもその比率がほとんど50%50%なのがまた悩みのタネなのよ!!!


あー、誰か最強のカリスマ美容師か誰かが、「あなたは○○い髪型の方が似合う!断言する!」って言ってくれんかな~。

ん?
自分がいいと思うほうにすればいいって?
だって、自分じゃどっちもどっちだと思うんだもの。(笑)

永田 武 : 2005年10月11日 15:49

なんでだろう。

昔ほど楽しめないな。

何もかも。

って思ってる奴!

勘違いかもよ!

どうせなら真逆に勘違いしようぜ!

前田一平 : 2005年10月11日 08:23

なんでだろう。

昔ほど楽しめないな。

何もかも。

なんて思うことある?

久しぶりにブログ書いてこんな話題かよ。

前田一平 : 2005年10月10日 16:47

トラトラトラ

知ってるかい?

北陸の虎と呼ばれるバンドを知ってるかい?
僕らと同郷出身のあのバンドだ。

  クールジョーク

そう、奴らだ。

ところで、

僕らザ・ルーズドッグスがMTVのアドバンスワーニングにエントリーしたのは記憶にも新しい。
パソコンや携帯電話によるWeb投票で獲得票が多いバンドのPVがMTVで流れまくるというあの企画だ。

その企画に奴らがエントリーされた。
そこで奴らに僕らの仇をとってもらおうなんて思ってここに書いちゃいました。


もう、あまり時間がないがよかったら奴らをステージの上にあげてやってくれ。


投票はこちら
http://www.mtv-aw.jp/yca/

高橋健志 : 2005年10月09日 23:29

レミオロメン

ライブ情報見てもらったらわかると思うけど、12月1日に名古屋でライブがあるのだ!
しかも対バンは「レミオロメン」だって!
なんかワクワクするわ~。

2ndシングル「a boy」の発売日の次の日だから、いいアピールの場が出来た!
会場も大きいところだし、ちゃんと練習しないと痛い目見るな!(笑)

名古屋近辺の人、楽しみにしていてください^-^

永田 武 : 2005年10月09日 16:49

ダイエット

昨日は皆でジンギスカンを食べたわけ。

そうそう、流行のジンギスカンさ。
カルニチンが多く含まれていて、中性脂肪を減らしたりコレステロール値を下げたりしてくれるらしい。

素敵じゃないか。

ってわけで、
「こりゃ食べれば食べるほど痩せるぞっ!」とジュンさんと食べまくってきました。

んー、まさにダイエットだぜ。

高橋健志 : 2005年10月07日 00:44

スラムダンク!

つい先日、スラムダンクのアニメDVDを観たのだが、そのせいかアニメではなく、マンガを全巻読破したくなった。
そして空き時間を利用し、早速マンガ喫茶へ・・・。

3回の訪問、約10時間かけて読破してきた!


う~む。
ジャンプで連載していた頃、リアルタイムで読んでいたし、単行本も集めていた。(売ってしまったが。)
じっくりと読むのは連載時以来か。

当時は淡々と読んでいた。
別にとりわけ感動するわけでもなく、ストーリーの流れ、展開、キャラへの焦点に対し、純粋に毎週ワクワクしていた。

しかし、どうだ!
たった今読破した俺のこの気持ちの高揚!感動は!!!(笑)


いやね。
本当に感動した。
泣くかと思ったわ。(笑)

一番感動したのは、
山王戦で後半開始直後にオールコートプレスで当たられて、開始早々20点差つけられ湘北メンバー諦めかけていた時に、桜木花道がオフェンスリバウンドでチームを盛り上げたとこ。山王の河田(丸ゴリ)や野辺(トーテムポール)に囲まれながらも、2度のチップアウトの後の3度目のジャンプでリバウンド取った時。安西先生も思わず身震いしたあのシーン。

なんでだろ~。
視点や感性が変わってきたんだろうな。
連載当時じゃ気にもしてなかったこともたくさんあったし、それがストーリーを構成する上で非常に重要だなってことにも気がついた。


スラムダンクのいいところの一つとして、「時間設定」があると思う。
単行本が30冊以上出るくらいの連載だったのだが、実際に話の中では3~4ヶ月しか経っていない。
ジャンプで連載を毎週待ちながら読んでいたらあまり気がつかなかったのだが、こうして一気に読んでみると、その重要性が非常によくわかる。
スピーディーな流れと共に進む桜木花道の成長がより一層際立って感じられた。

そして試合中心の展開。
スラムダンクは非常に丁寧な試合描写をしている。
バスケの技術的なことはもちろん、精神面に至るまで非常に丁寧。
ただ淡々と試合をこなすだけではなく、脇役に至るまでの各キャラの心理描写が素晴らしい。
湘北チームをはじめ、相手チーム一人一人丁寧に魅せてくれるからこそ、読者は惹きこまれてしまうのだろう。
その丁寧さがあるからこそ、この連載期間に対しての3~4ヶ月なのだ。

一番重要とも言える要素は、「画が上手い」ということ。
作者・井上雄彦先生の画は非常に見やすくて好感が持てる。
人物はもちろん、ささいな小物に至るまで神経が行き届いているんどあ。
これは非常に重要だと思う。
画がうそ臭いと話の説得力が無くなる。
昔、バンドをモチーフにしたマンガがあったが、機材などが適当に描かれていて非常にテンションが下がった記憶がある。
そこへいくと「BECK」なんかは非常に神経を使っている。
井上先生の作品は、その点においての説得力も欠かせていない。

登場人物も実に様々でバランスがよく、ストーリーの幅を広げている。
このマンガの素晴らしいところは「キャラがわきまえている」というところ。
マンガという世界において、「キャラ立ち」というのは俺は怖いことだと思っている。
作者の意中に反してキャラが走り出す。
確かにそれによって素晴らしい流れを生み出すかもしれないが、作者自身での着地点をしっかりと見据えていないと尻すぼみの結末になるのは明らかだ。
スラムダンクはそういった意味で、キャラの上にストーリーが立つのではなく、ストーリーの上にキャラが立っている。
作者の素晴らしい計算の上に成り立っているのだ。
まぁ試合時間も限られているスポーツマンガで、キャラ立ちされてもどうしようもないのだろうけど・・・。(笑)


スラムダンクは単に「バスケットのマンガ」と一言で語るにはあまりにももったいなさすぎる作品だと思う。
笑う部分もあり、熱血な部分もあり、恋愛的な部分もあり。
バスケットを通じて様々なことを投げかけてもくる。
それをどう感じ、どう受け止めるか。
俺は何年か前、リアルタイムで読んだ時にはこんなこと考えもしなかったし、気付きもしなかった。
マンガに限らず、素晴らしい作品というものはいつまでたっても色褪せないものである。
俺らもそんな作品を作っていこう。

永田 武 : 2005年10月03日 22:59

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