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インストアーライヴ!
12月はインストアライヴがいっぱいありますよ〜!
詳細はLIVE情報を見てくださいね!
※会場にて2nd SG「a boy」購入の方にサイン入りポスタープレゼント&握手会があります!
皆さんとお会い出来ることをメンバー&スタッフ一同心よりお待ちしております。
※ちなみに12/1 愛知厚生年金会館 act against aids ですよ〜
今から気合い入れて良いライヴ出来るよう頑張ります。
みなさん応援してくださいね!!
スタッフ : 2005年11月30日 23:59
とうとう発売!

明日30日、俺らの2ndシングル「a boy」が発売です!
今回ももちろんそれぞれが作詞作曲の4曲入り!
それぞれの個性が絡み合った楽曲になっているので、いろんな幅を楽しめるんじゃないかと。
またよかったら聴いてみてくださいな^-^
品番:CTCR-80018
全4曲収録、税込価格:¥1,155 (税抜価格¥1,100)
1 : a boy 作詞作曲:前田一平
2 : ジレンマン 作詞作曲:永田武
3 : 返り路 作詞作曲:高橋健志
4 : 一昼夜 作詞作曲:古市宏樹
それと、明後日12月1日(木)に、~Channel-a メインゲストとして出演!!
全国31局ネットで放送!!
↓放送局詳細はこちら↓
http://www.avexnet.or.jp/channela/station_list.html
例のデリバリードッグスの特集なので、是非ともチェックしてみてください!!!
ということで、とうとう2枚目。
2枚目がリリースできるということに素直に感動する。
「プロになるのは簡単だが、プロであり続けることこそ難しい。」
最近読んだ本に書いてあったのだが、本当にそう思う。
これから果てしないのぼり坂が待っているだろうけど、なんてことはない。
どんなことであれ、俺の道は続いているのだ!!!
永田 武 : 2005年11月29日 23:42
あれよ、あれよという間に
ありゃりゃ、こりゃりゃという間に明日じゃないですか。
リリースね。「a boy」のね。
CDって前日にお店に並んだりするからもう手にした人もいらっしゃるかと。
いやいや。
素敵なCDに仕上がっているでしょう?
まだ聞いてない方は是非聞いてみてくださいな。
それはそれとして、もうすぐ愛知でのでっかいイベントがありますね。
厚生年金会館だって。
あー、楽しみだ。
ミサイルイノベーションは格好良いし、Kさんは半端なく歌がうまいらしいぞ。
そして、レミオロメン。素敵だぜ。
こりゃ気合いが入らないわけがない。
あー、楽しみだ。
高橋健志 : 2005年11月29日 20:52
ミュージックステーションのブログに!!
ミュージックステーションのブログに!!
ザ・ルーズドッグスの事が書かれているぞ!!
噂によると前田一平がM-STの方と某ライヴにて挨拶したらしいぞ、いい仕事してるじゃないか!
よく頑張ったから一平ちゃん、20ポイントゲット!
http://www.tv-asahi.co.jp/music/
スタッフ : 2005年11月28日 21:49
渋谷BOXXにて!
今日のお昼にM-on TVの『Make On The Holiday』っていう番組にゲスト出演させてもらった。
司会はパックンマックンと杉浦美帆ちゃん。(杉浦とは去年もテレビで一緒に仕事してるんだぜ)
昼の1時からの生放送だったんだけど、20分くらいの出演だったんだけど、あっという間だったわ。
生放送やし緊張したけど、髪型もバッチリセットしてもらって、個性派前髪が造れたし、なかなか楽しめたかな。うん、上出来やろ。
それにパックンは俺達の故郷の福井に住んでたことがあるみたいで、CM中とかにはローカルトークも出来たし、すげー親近感湧いたわ?。きっと縁があるんだなー。
そして、やっぱ外国人がボケるとおもれーなー。
そして、寒い中(今日はわりと暖かかったかな)観覧しに来てくれたみんな、どうもありがとうございました。会場では挨拶出来なかったので、この場を借りて。
気が付いたら、もうすぐCD発売やな!楽しみじゃ!頑張れ俺達の曲達!そして俺達!
古市宏樹 : 2005年11月27日 03:18
Act Against AIDS 2005
最近の俺たちはこのイベントに照準を絞ってる!ナウい言い方をすれば「完全にピント合わせてる」ってとこかな!
っていうか「ナウい」が死語か(笑)
まぁ、なんにせよすげ〜数の人の前で歌えるって事が、今のルーズドッグスにとってめちゃめちゃ意味があって、めちゃめちゃ感謝しなければならないって事だけは確かだ。メジャーデビューしたとは言え、まだまだ必死こいてオールを漕がなきゃ滝壺に真っ逆さまってことにも成りかねないからな。
とは言いつつも、ステージに上がったら楽しむだけ♪
個人的には「レミオロメン」を生で見れるのも楽しみだし、同じ韓流スターとしては「K」から学ぶことも多いだろう!(僕ら韓流じゃないですよ←健志風ツッコミ)
そしてこのイベント自体、目的があって何年も続いているものだから、見にこられる方は特に予習してくるといいかもね!まぁ、ライブが始まったらそれはそれとして楽しんでほしいんだけどね(^O^)/
そんなこんなでまとめてみますと単純にわくわくしてます。みんなピント合わせていこうぜ!
前田一平 : 2005年11月27日 00:20
あっ!ボーイ!
mediaで更新されているけど、なんと!今度の新曲「a boy」のPVがフルで見れるぞ!
もちろん無料!さすがGyao!(笑)
http://www.gyao.jp/sityou/catedetail/contents_id/cnt0009588/
今度のPVも素晴らしい世界観に仕上がっています。
白と黒が織り成す「陽」と「陰」。
様々なメッセージが込められている曲だけど、あなたが感じたそのままの気持ちを大事に・・・。
※mac視聴不可 ←ごめんなさい><
12/4(日)正午まで視聴可能だから、今のうちに堪能しちゃって!
それとそれと!
これまたmediaで更新されているけど、明日(今日)11月26日(土)の13:00~15:00に、
CSのMUSIC ON ! TV公開生放送番組『M-ON! Make On The Holiday』に出演するぞ!!!
見れる人はチェックしてくれぃ!
どんどん発売されていく雑誌にも、取材記事がたくさん載っているから、それもまた読んでみてください!
この調子で盛り上げていくぞっ!^-^
永田 武 : 2005年11月26日 00:12
ファンタジー
昔からファンタジーが好きだ。
中学校1年生の時、友人にライトノベルを勧められてからというものの、ファンタジーの世界にはまった。
最近ではなかなかライトノベルとまでは行かずとも、ファンタジー系の物語は好きだし、そういったゲームのソフトにもついつい目がいってしまう。
剣や魔法の世界、ヒーローと悪役の対決、現実世界ではとうてい考えられない話に胸を高鳴らせ、自分の中でのイメージと共に進む物語は、どんどんと高鳴り色濃くなってくる。
そのドキドキ感がファンタジーの大きな魅力でもあるのだが、それ以上に自分の世界に浸れるあの感覚が好きだ。
それは決して現実逃避というネガティブなものではなく、逆に現実を直視するための活力になる。
空想の世界から与えられた心の高揚。
その高揚は現実だろうが空想だろうが変わらないのだ。
リアルを抱えたまま、足を一歩踏み出してみる。
それがまた心地いい。
永田 武 : 2005年11月24日 22:56
小太郎日記2005.11月号
リニューアル!
いやはや、リニューアルしたね!
文字もちょっと大きくなって、各情報も見やすくなったんじゃないでしょうか!
これからもちょこちょこと新しいことやっていくので見逃すなよっ!
さて、リニューアル記念といたしまして、やって来ましたゲーム紹介~!!!
パフパフ~!どんどん!
恒例ですね~。
今回はなんと!
判断力・動体視力・集中力を試す「八色紗英」
http://inonakanokawazu.web.infoseek.co.jp/flash_sae.html
詳しい操作方法はページの説明を読むとして、左の「Endless Mode」のネットランキングに挑戦してみました!
八色紗英 Version 1.00
2005.11.20(日)[22:51:57]
記録 : 129600pts.(Endless Mode)
今回:41位 / 287位中
今月最高位: 今月初登録
ランキングへの登録、ありがとうございました。
ふ。
なかなかやるじゃねーか、俺。
ということで、みんなもヒマなときにでもやってみてください^-^
永田 武 : 2005年11月20日 22:52
a boyプロモーションビデオレポート!
CAMERAコーナー更新しました!!
a boyプロモーションビデオレポートです。
みんな見てね!!
※ちなみにモバイルサイトの方も更新されてます!
チェックしてみて下さい!
小太郎 : 2005年11月17日 03:35
三国志
最近勢いあまって横山光輝「三国志」を全巻揃えた!!!
三国志は小学校の頃から興味があり、横山三国志も中学校の時に全部読んだんだけど、今になるとあまり内容は覚えておらず。
それで最近、PS2やPSPの「三国無双」をやる機会があって、再び三国志魂に火がついたってわけだ!
横山三国志は蜀(漢)の劉備や孔明を中心に話が進んでいくんだけど、最近はまたいろいろな三国志マンガが出ている。
横に積まれている黒カバーの本は「蒼天航路」といって、これは魏の曹操を主役としたマンガ。
同じ歴史でも、視点を変えると全然違う物語になる。
赤のカバーは「覇(ROAD)」といって、倭(日本)から流れ着いた男が劉備を殺して、そのまま劉備に成りすますというマンガ。
フィクションを交えた三国志も非常に魅力的である。
フィクションと言えば、中国の4大奇書に『三国志演義』 『水滸伝』『西遊記』 『金瓶梅』というのがあり、
横山三国志やゲームの「三国無双」などは、この『三国志演義』のストーリーにあたる。
というのも、この『三国志演義』は歴史書の『三国志』とは別物なのである!←ここ重要。
『三国志演義』は、講談で語られてきた物語と西晋の陳寿によって書かれた歴史書『三国志』(のちに清によって公認された正史である二十四史のひとつ)などの歴史書の伝える逸話を綜合してつくられた小説作品なのだ。
古代中国4大美女の一人でもあり、「連環の計」でも有名な貂蝉なんかも『三国志演義』の中での架空の人物である。(実在説もあるらしい。)
小説としても十分に楽しめる三国志。
機会があれば是非とも読んでみてくだされ^-^
永田 武 : 2005年11月13日 00:14
誇り
アルベール・カミュの「ペスト」を読んだ。
とある街で原因不明の発病者が続出し、それがペストだと判明。
外部と遮断された孤立状態の街の中で、
そのペストと戦う市民の姿を描いた作品だ。
この長編には様々な職業や思想の人物が登場し、
ペストという「悪」に対しての向き合い方、戦い方がそれぞれ違う。
神としての正義を訴える者、
社会としての正義を考える者、
人間としての正義を考える者、
それらの正義や悪に反抗する者、
そして、全ての関連性を認め、変わらない者。
その中で俺が一番印象に残ったのは、ランベールという新聞記者だ。
ランベールは新聞記者で、たまたまこの街に取材に来たら、
ペスト発生によって街に隔離されてしまった。
パリの残してきた恋人のことを考え、
「たまたまこの街に来た俺は、パリに帰る権利がある!」
と脱走を試みる。
ここで注目すべきランベールの心境は、
個人の幸福の立場に立っているということだ。
自分の幸福を犠牲にするに足るほどの価値あるものはないと信じ、
パリの愛人のもとに帰ろうと脱走を試みる。
しかし、脱走計画を進めていくうちに、悪と戦う市民を見るうちに、
ランベールの心の中になにかが生まれていく。
「今も依然として自分の信じていたとおりに信じているが、しかしもし自分が発っていったら、きっと恥ずかしい気がするだろう。そんな気持があっては、向こうに残してきた彼女を愛するのにも邪魔になるに違いない」
犠牲を選ぶか、幸福を選ぶか、という問題ではない。
人々を見殺しにした幸福は、もはや幸福ではありえないのだ。
それに気がついたランベール。
その瞬間に彼の中で新しい「モラル」が生まれたのだ。
「命あっての物種」という言葉。
俺は正直、この言葉にあまり魅力を感じない。
かといって、別に生きることに落胆し死への渇望があるわけでもない。
俺だって死にたくはない。
ただ、ダラダラとでもいい、長く生きることが大事だ、
と考えるのなら、その人生にはどういう面白さがあるのか。
「人生は長さよりも深さ」
だと俺は思っている。
そこには命よりも大事にすべきものがあるのだ。
例えば、今、日本が戦争になり徴兵令が出されたらどうするか。
もちろん行きたくない。
死にたくない。
殺したくない。
できれば自分だけ生き延びたい。
純粋にそう思う。
でも、
「死にたくないよ;;・・・・・・・・・でも、行くか・・・。」
と思うだろう。
それは、守るべき家族や大事な人がいるからだ。
「死にたくない!」というのは私的な感情である。
これはどんな人間でもあるもので、もちろん俺もそうだ。
しかし、「だけど・・・」という感情。
私的な感情、「死にたくない!」という気持よりも、
優先すべきものがあると思うのだ。
それは「誰かを守る」という小さな公共性のあるものであったり、
「日本人として国を守る」という大きな公共性のあるものまで。
そして、自分自身の中のプライドであったり。
ランベールは、「自分の幸福」という私的な感情よりも、
自分の中の「誇り」を優先し、街でペストと戦った。
そう。
「人間としての誇り」を持って生きているかどうか。
それこそが人生の深みを増すための大きな要素なのだろう。
「自分さえよければいい。」「人に迷惑かけなければいい。」
自分の価値観だけで判断し、全て自分のフィルターを通す。
確かにそれも一つの真理ではある。
しかし、それはあまりにも「私」的すぎないか。
はたしてそこからモラルは生まれるのだろうか?
自分の中の「誇り」というものは生まれるのだろうか?
「私」的な感情が悪いと言っているわけではない。
ただ、要はバランスなのだ。
それが偏りすぎると、あまりもの自分勝手な生き方になる。
「ムカついたから殺した。」
などという、最近の青少年犯罪なんかは、
まさにその「私」的感情の暴動なのではないだろうか?
「殺したいくらいムカつく!だけど、人として殺人はダメだ。」
無意識のうちにそう考え、「私」的感情を抑える。
その「公」的な感情こそが、人間の守るべきものであり、
持ち続けなくてはいけないものだと思う。
長くなったが、俺はカミュの作品から、そういうことを学んだ。
ランベールの生き方、「私」と「公」の葛藤、人間の誇り、
それらはすべて人間に対する「愛情」であり、「高潔」さである。
そして、それを持ってこそ人は幸せに生きられるのだ。
音楽をやっていても思う。
誇りやプライドは持つべきものだ。
捨てるべきものは、「見栄」であり「虚栄心」。
この2種類はまったくの別物でなのである。
永田 武 : 2005年11月12日 02:33
2005年10月29日福井県大野市ぎゅっとLIVEレポート
ちょっと遅くなってしまってすいませんm(_ _)m
みんなからのメッセージ待ってます!!
リクエストなんかも書いてくれたら嬉しいな!
http://loosedogs.net/camera/
※過去ログに行くと続きも見れるよ!!!
小太郎 : 2005年11月11日 01:59
またまた
僕らの出身地、福井には素敵なバンドがたくさんいる。
今日は中でも僕らと仲良しのバンド「ロッキングモンキー」を紹介しよう。
ロッキングモンキー↓
http://www.r-monkey.com
まぁ、こいつを見てくれれば大概のことはわかる。
が、僕との関係性を話しておくと、こうだ。
このバンドのボーカルの松本君は学生の頃からの友達でよくつるんでいた。
生まれて初めての路上ライブはこの松本君と一緒に行ったのだ。
懐かしい話である。
ドラムの立田君は同じクラスで、高専に入って初めて仲良くなったのはこの立田君だ。
そんで、僕ははじめ彼にドラムを教えてもらった。つまり師匠みたいなもんだ。
これもまた懐かしい話である。
あとの2人もお世話になった方々だが、この2人は古市君がいつか紹介してくれるだろうから省略する。
そのロッキングモンキーが「LOCK ON ROCK」というボーダフォンと全国FM局が手を組んだなんかよくわからんがどうもオーディションみたいなのにエントリーされたらしい。
それが受かるとメジャーデビューできるっていうからすごい。
『LOCK ON ROCK』の公式サイト↓
http://v-lor.jfn.co.jp/
と言うわけで僕は彼らに投票したわけだが、よかったら見てみて。
んで聞いてみて気に入ったら是非投票してあげておくれ。
僕は大好きなバンドだ。きっと皆々様も気に入ってくれると思う。
ロッキングモンキーの投票ページ↓↓
http://bbs.lockonrock.jp/bandman/vl/bandman_top.php?id=R102
福井のバンドが活躍してるのを見るとなんだか胸が熱くなる思いがある。
あぁ、頑張ろうと思ったね。
高橋健志 : 2005年11月10日 11:45
キャノンボールDX!!!
前に日記でも紹介したと思うけど、福井のインディーレーベル「at329 records」が今日11月6日に福井響きのホールでスペシャルライブをするらしい!
福井近辺のみんな、是非とも足を運んでみてくれ!!!
絶対に損はさせませんから!!!
こないだ福井帰ったときに出演バンドのみんなと話したけど、やっぱり俺はあいつらが大好きだ!!!
俺も負けるかっ!!!
時間、場所、などのライブ詳細は
http://at329.com/
まで!
れっつらごー!!!
永田 武 : 2005年11月06日 02:43
広島じゃけぇ!
明日は広島県、福山市でライブがあるのだ!!!
広島行くのは、デリ犬の時以来だなぁ。
しかも、今度の移動は新幹線なので楽だ!!!
ラジオ番組の公開収録ということで、もちろん観賞無料だし、
11月20日(日)19:00~19:30の広島エフエム放送でもライブの模様がオンエアーされる!
楽しみじゃけぇのう。
楽しみじゃけぇのう。
広島と言えば、ロードのノブやプルトップ兄さん達の出身地。
TMTツアーを思い出すなぁ。
ライブの打ち上げの時、ノブの友達も来ててめっちゃ楽しそうに弾けてた。
その友達もめっちゃノリがよくて、ノブと一緒にぶっ倒れるほど飲んでたのがすごく印象的。(笑)
せっかく広島に来たんだから~ということで、メンバーみんなで「お好み焼きを食べよう!ってなったんだけど、お店がたくさんありすぎてどこに行っていいかわからんくなって。
だからプルトップジュースのメンバーにオススメのお好み焼き屋さんをメールで聞いたのよ。
そしたらドラムの沼さんからは、「『お好み村』に行って、たくさんの店の中から自分達の感覚で美味しい店を探し出すのだ。」みたいなメール返ってきて。
「やっぱり『お好み村』なんか~。」と思って、メンバーみんなでお好み村行って、適当なお店入って注文したその時!
ベースの古沢さんから「『お好み村』だけは絶対に行くな。」というメールが・・・。
あんたらどないやっちゅーねん!!!(笑)
まぁ、そんな思い出のある広島。(笑)
明日は楽しんできます^-^
永田 武 : 2005年11月04日 23:48