DELIVERY

第35回デリバリードッグス
2005年11月12日(SAT)

<会場>聖徳栄養短期大学
<時間>12:30〜
<参加人数>100名
<代表者>田中あゆみ
<実行委員>坪井直子、赤坂響子、篠塚真由美、羽鳥恵子
<協力者>聖栄短大軽音楽部の皆様、他スタッフの方々…

■実行委員レポート■

11月12日(土)
天気 雨のち晴れ。
雨で始まった朝だったけど、ルーズのみんなが到着した頃には、すっかり雨もあがり、LIVE日和となりました。その頃の私達は、ルーズのために、愛のこもった手作り弁当を作っている最中でした。ルーズ到着。
待ちに待ったルーズとのご対面。緊張で、心臓をバクバクさせながらも、頭の中は作りかけのお弁当のことで、いっぱいいっぱいでした。なので、あいさつした時のことは、はっきり言って、あまり覚えていません。f^_^;
LIVE前は、学校中を走り回り…窓から大声で叫び…たくさんの人に声をかけ…会場が埋まるくらいの人達が来てくれるように頑張りました。開演10分前…5分前…人は、20人くらい…3分前…1分前…ついに開演。なんと…50人以上の人達が来てくれました。o(><)oありがとう♪ワァ〜ワァ〜☆パチパチ!!
リクエストした、ベイビーを始め、たくさんの歌を唄ってもらい、最後には、会場が満員になるくらいの人達が見に来てくれて、盛り上げてくれました。
終演後、たくさんの人から、“すごいよかったよ”とか、“ルーズファンになっちゃった!!”など、数々の声をいただくことができ、私達もとてもうれしかったです。(*^-^*)ありがとうございました。(o⌒‐⌒o)
協力してくれた友達、先生方、本当にありがとうございました。m(__)m
また、ルーズのみなさん、じゅんさん、たっしぃ〜、福田さんには、いろいろとご迷惑をおかけしましたが、無事に成功することができ、学生生活1番の思い出に残る1日となりました。ありがとうございました。(人∀`)(´∀人)
※あ→田中あゆみ、な→坪井直子、け→羽鳥恵子、ま→篠塚真由美、き→赤坂響子。

【あ】「全員集合!!」
【一同】「は〜い」
【あ】「今回のテーマは、第35回デリ犬▽・エ・▽in聖徳栄養短期大学です!!それじゃあ、さっそく話を進めていきますかぁ♪まず、まゆみ!今回、初めてルーズのLIVE観たけど、どうだった?」
【ま】「CDで聴いてたから、曲も分かったし、すごいノリノリで聞けたよ☆でも、CDより、生で聴いた方が迫力あって、超〜よかった(o⌒−⌒o)♪」
【あ】「じゃあ、きょうこは?」
【き】「かませ犬の時よりも、近くで見れたからドキドキして聴いてた☆MCとか、盛り上げ方とか、プロだなぁ〜って思った。」
【ま】「うん。MCおもしろかった♪」
【あ】「だよねぇ〜、特にリーダーすごいなぁ〜って思う☆」
【な】「おもしろいよね。それに、みかんのネット持って帰ってたし(-.-;)(笑)」
【け】「一回、話し出したら、止まんなくなるしね…すぐ、自分の世界に入りこむし、さみしがり屋だよね。だって、お弁当タイムの時、1人で端っこでコーヒー飲んでたし…(-_-;)」
【あ】「しかも、声のトーンめっちゃ低くて、一平chan に“耳澄まさないと聞こえないし”って、つっこまれてたじゃん!!」
【一同】「そうそう(笑)」
【け】「恋の話もしたよねぇ。リーダーがいいこと言ってたね(* ̄▽ ̄*)」
【あ】「だって、うちら2人で、うんうん!(- -(_ _って、うなずいてたしね♪」
【け】「うん。すごい共感した!」
【あ】「そういえばさぁ、アコースティックバージョンどうだった?」
【な】「リーダーにLIVE前に、レインボウ唄いますか?って聞いたら、“どうだろうねぇ〜”って言われたけど、唄ってくれたからビックリしたぁ。それに、けんじくんのギター姿もかっこよかったよね。」
【一同】「だよねぇ〜(//▽//)」
【け】「なおこなんかさぁ〜、けんじくんの上着着させてもらってたしね(/∀\*)」
【一同】「“いいなぁ〜”“ヒューヒュー”“なおこずるい!!”(〇`∧´〇)“マジ、けんじくん優しいよね(* ̄∇ ̄*)”」
【な】「けんじくんの嫌いなもの知ってる??」
【一同】「キノコ☆d(≧∇≦*)」
【な】「……( ̄◇ ̄;)まぁ、うちは、みんなより先に知ってたけどね…玉子焼き好きなのも知ってるし( ̄▽+ ̄)b」
【け】「あとさぁ〜、けんじくんの声って、すごく癒されるよね。」
【な】「ほぉわぁ〜んって、力が抜けるくらい優しい声してるから大好き♪」
【あ】「けんじくんLOVE(*´∀`*)」
【け】「私もLOVEだよ♪でも、一平LOVEだけど(ノ▽// )。o〇」
【あ】「一平chanがラジオガールの歌詞を変えて唄ってくれたことに、すごい感動した♪♪(=^▽^=)」
【一同】「うんうん。」
【あ】「けいこはさぁ、一平chan大好きだよねぇ〜。ウインナー“あ〜ん”(*^O)≠(o^*)ってしてもらえてよかったね♪」
【け】「あれは、格別においしかった(☆_☆)」
【な】「どんな味がしたの?」
【け】「一平の味がした☆」
【あ】「どんな味だよ!!」
【け】「だ・か・ら、×××」
【一同爆笑】
【け】「あの笑顔にやられたんだよ、私は☆一平の笑顔はサイコーだよね♪♪」
【一同】「だよねぇ〜♪♪」
【け】「唄ってる時に笑顔でこっち見られると、“ドキッ!!”みたいな…。」
【な】「みんなイチコロだよね」
【け】「けど、一平エロイんだよねぇ〜、でも、古いっつぁんも一平に負けじとエロイよね。」
【あ】「うん。エロイ!!でも、古いっつぁんも好きだよ♪♪」
【な】「えっ!?( ̄△ ̄;)エロイ古いっつぁんが好きなの??」
【……一同爆笑】
【あ】「違うよ!!そうゆうとこも全部含めて好きなの☆でも、緊張して全然話せなかったけど…(_ _。)LIVE以外でも、唄を口ずさんでる古いっつぁん、よかったなぁ〜。f(//∇//*)しゃべり方も好きだし…リズムのとり方も好きだし…全部好き…とにかく、一言では表せないくらいカッコイイ〜んですよ☆☆・:*:・(*´‐`*)・:*:・
【な】「……まぁまぁ、ヽ(´Д`;)それぐらいにして、LIVEはどうだった??」
【あ】「だから!何回も言うけど、古いっつぁんがカッコイイ!!ベース最高♪ヒロキ最高〜♪」
【け】「一平サイコ〜♪」
【な】「けんじサイコ〜♪」
【き】「たけしサイコ〜♪」
【ま】「じゅんさん、柿むいてくれてありがとう♪」
【な】「たっし〜もありがとう〜♪」
【あ】「福田さんありがとう〜♪」
【一同】 「ルーズサイコ〜♪最高の1日をありがとうヽ(●´∇`●)ノ